2018年01月01日

あげまん

揚げたまんじゅう、も、あげまんかもですが、いわゆる「あげまん」について。
女性が「あげまん」と言われたら嬉しいのかもですね。
その人とお付き合いすると運気が上がったりする、この女性のことをあげまんといいます。

実は、あの紗栄子さんって人もあげまんなんですって。
聞いた話ですけどね、私は紗栄子さんと言う人がどんな人なのかまるで分かってません。

まず、あげまんの人は始終笑顔な事が多いんですって。
笑顔の女性があげまんであることには、科学的根拠があります。
笑顔のあげまん女性の周りは和やかムードで楽しい雰囲気になりますよね。
なぜか。人は笑顔でいるだけで明るく楽しい気持ちになる構造になっているんです。

あげまん女性は物事をポジティブに考えることができます。
愚痴を吐くこともあまりありません。
元気で前向き、最高の才能です。

「一緒にいると明るい気持ちになる」という女の子のほとんどは、
明るくてポジティブ思考ですよね。

あなたも「あげまん」、、、狙ってみる???

というよりも、これは天性のものだと思うのです。
狙うとかどうか、じゃないよね。

あげまんを見つけるのは難しいでしょうけど、というか、これって縁なのでね、
うまく縁がむすびつかないと、ですね。

男性諸君、頑張る???

2017年12月01日

オリーブオイル

鼻の角栓をオリーブオイルでとる、というのが流行っていて、
実は試していますが、、、すぐにはよくならないと分かってはいても、
本当にこれでいずれは綺麗になれるのか、、、って疑ってしまうのです。
だって、いつまでも綺麗にならないから。

毎日やるな、って人と、毎日やってこそ、という人もいて混乱する。

とある人は「無理!」っていってまして、どうなの??どっち??って。。

角栓の除去の手順として、まずオイルを肌に馴染ませ、
毛穴に詰まった角質を溶かしてから洗顔し除去するのが一般的なオイルクレンジングの原理です。

このクレンジング専用のオイルの代用品として今話題となっているのが、
万能食品オリーブオイル。
純性のオリーブオイルは添加物の入っていないオーガニック食品として、
食品としてはもちろん髪に使用しても良い効果をもたらします。
しかし、角栓の除去には不適当であると言えるというのだ。

がーん、、、やってたよーーーー!

綺麗になった人もいる(らしい、嘘じゃかなったら)のに、どうしてなんだーー。

綺麗になりたくて頑張っていることが、逆効果だって言う人もいて。
もうどうしていいのか分からない。
エステに行くお金とか時間もなく、けっきょくは自分で頑張るしかないのですーー。
誰か助けてーーー。

2017年11月01日

髪の毛が綺麗

髪の毛が綺麗な人っていいですねー。
思わず二度見しちゃうくらいなのですが、なんていうんだろー??・・・性格も良く見える。
いえいえ、性格はもともといいのでしょうけど!

髪を綺麗に見せる方法というのもあるみたいです。

なんだか目が離せない…。視線を外せないほどの「きれいな人」。
そんな人たちの共通点、それはお手入れの行き届いた髪。
素敵なヘアスタイルや絶妙なニュアンスカラーも、しっかりとしたベースがあるからこそ映えるもの。

美しい髪はあなたを磨き上げる、重要なフレームなのです。

身体の内側からたっぷりと水分補給
理想的な艶のある髪に、潤いは欠かせないもの。
外からの保湿はもちろんだけれど、身体の中から潤う力を身につけて。たっぷりと水分を補給することで、芯から瑞々しい人になりましょう。

理想的な艶のある髪に、潤いは欠かせないもの。
外からの保湿はもちろんだけれど、身体の中から潤う力を身につけて。
たっぷりと水分を補給することで、芯から瑞々しい人になりましょうねーー!

性格は悪くないけど(!)、もっとよく見えるように髪の毛を綺麗にしたいです!

2017年10月01日

フェイスブックトラブル

フェイスブックに投稿しようとしたのに、投稿画面が開けなかった。
どういうことだーー?

調べたら、投稿できない、っていうのはたくさん出てきた。
フェイスブック、しっかりしてくれー。

普通に「電波が悪いのでは?」なんていう回答もありました。
そうなら簡単ですけどね、、、そんなもんじゃないでしょ。

次に、「アカウントが停止されたんでは?」がありました。
アカウントを停止されると、投稿やいいねなどの機能が一定期間使用できなくなります。

アカウントが停止は通報、自動検出、不正利用の3つの検出方法があります。
自動検出は、主に「一定期間に友達申請やいいねをたくさん行う」
など、一定期間に同じ動作をたくさん行うと検出されるといわれています。

投稿などのアクティビティはアカウント停止を解除されるまで行うことができません。
また停止期間の具体的な日数は確認されていません。

よく分からないですね。。。でも、いずれ出来るようになるのかな?

とにかくたくさんあったけど、回答のどれもが納得のできるものじゃなかった。
もっとちゃんと出来たら悩むこともないのだ。

なにごとも、だけど、エラーにならずにできるように
ならんかのーー・・・・・。

公務員保育士の求人.com
↑↑
友達に宣伝するように言われたんだけど、保育士さんのお給料とかが低すぎると問題になっている中、保育士さんはより安定を求めて公務員として働くことを目指すようになっているんだって!

でも公務員保育士って普通の保育士とどう違うの?
って思っている方向けのサイトです。

2017年09月29日

システムエンジニアの繁忙期

・特定月が繁忙期ということはない
例えば引越し業者であれば毎年3月が繁忙期となりますが、システムエンジニアにはこのように特定月が繁忙期となるということはありません。システムエンジニアにおける繁忙期とは、多くの場合納期前の期間になります。うまく作業が進んでいれば納期前にバタつくこともありませんが、大抵のプロジェクトではなんらかの問題を抱えており納期前に忙しくなります。

・技術的負債への対応
事前検討が不十分であった場合や、誤った設計を放置した場合、作業期間が不足してその場しのぎの対応を繰り返すことにより、システムには技術的負債が蓄積されます。そういうシステムに対して、新機能の追加作業や既存機能の修正作業が発生すると、通常よりも多くの工数が必要となります。しかし、顧客側からすれば「以前実施した類似内容の変更ではそんなに工数を必要としなかった」として、短期間での作業を求められることがあります。その以前実施した類似内容の変更対応が、正しい対応であったかどうかは関係ないのです。このように技術的負債を返済しなければならない状況に遭遇すると、そこから対応完了までの期間はシステムエンジニアにおける繁忙期となります。
この以前の良くない対応をした人物が自身であれば自業自得なのですが、残念なことに多くの場合は先任者や、場合によっては全く別の会社の見知らぬ人が残した負債です。このように、技術的負債は他人に迷惑をかけることに繋がりますので、日々の作業で負債を残さないように責任をもって取り組む姿勢が大切となります。

・誤った見積の放置
システム開発ではどの程度の作業が必要となるか見積を行い、それに基づいてスケジュールを作成します。この見積の精度は経験に依存したもので曖昧です。もちろんベテランのシステムエンジニアでも見積を誤ることはありますし、経験の浅いエンジニアであればなおのことです。この見積が大きく誤っていた場合は、顧客を説得してスケジュールを見直す必要があります。この作業を怠ると、見積工数と実作業工数の差分を埋めるために、残業や休日出勤をすることになり繁忙期が訪れます。しかし、会社の立場を考えると「見積が間違っていたから納期を伸ばしてほしい」など顧客に言えるわけもないので、正当な理由付けをして顧客と交渉する必要があります。まあシステム開発会社に強い転職エージェントに頼めば全て解決しそうだけど。。。

2017年09月01日

指や手のひらを・・・

アスペルガーの人は、手のひらをひらひらさせてバイバイしたりするそうです。
指を回したりもあるようで。
これをしてる人がいたらアスペルガーかも?って思っちゃいますね。

大人になってから 発達障害と診断されるケースが増えています。
集中しなければいけないのに外部の刺激によって集中力を保ち続けられない。
衝動的に行動を起こしてしまう。

などなど、あげたらキリがない。

よく間違って診断されるのがアスペルガー障害とADHDです。
本質的に異なりますが、似ている点が多々あるため、誤診を受けやすいのですね。

指や手をひらひらさせるのは子供のアスペルガーに多いようです。
でも、そうじゃなくてもこれをする子供もいるので、いちがいにはいえないし、
もちろん素人が
あの人はアスペルガーだよね」
とは言えないのです。また、そうだとしてもその人には悪くないのです、あれって先天性のものなのですから。

それにしても最近この言葉はよく聞かれるようになりましたね、私は数ねん前まで知らなかったのに。

2017年08月28日

手術室看護師をしていてミスをしたり、何かクレームを言われたりトラブルになったりしたことはありますか?

質問
手術室は命を預かるとても大変な仕事だという印象があります。どのようなミスを起こしやすいのか、その後どうなるのかなど体験談などあれば教えていただきたいです。

回答1
私が手術室看護師1年目の頃の話ですが、同じ手術を3回する日があり、手術に必要な器械(アメリカンペンチ)が2個しかないということに気付かなかったことがあります。2例目が終わり、次の手術の準備をしているときにないことに気付き、慌てて高速オートクレーブで回しました。普通だったら滅菌するのに1時間以上かかるところを高速で回すと20分ぐらいで終わります。その20分オートクレーブにペンチを入れている間に次の患者さんが来たので、迎えにいって、麻酔導入、手術の体位になり、準備をしていました。そのころにはすでに滅菌は終わっていたと思いますが、患者さんの麻酔など色々介助することもあり、部屋からなかなか出れなく、滅菌済みのペンチを取り出す時間もありませんでした。それ以前に正直忘れていたということもあったと思います。医師に「ペンチちょうだい」と言われ、そこで初めてペンチを滅菌するためにオートクレーブに入れたままであったことに気付いて、急いで部屋を出て取りにいきました。ペンチをもって部屋に戻ってきたもののペンチはかなり熱いままです。オートクレーブは135度と高温なため、滅菌が終わった瞬間に少しはやく取り出していたらもう少し温度は下がっていたと思われます。私は医師に「ペンチがまだ熱いです。」と声をかけたが医師に「とりあえず頂戴」と言われたので、清潔操作でペンチを医師に渡しました。医師は滅菌手袋をはめていることもあり、あまり熱いことが分からなかったのか、そのまま患者に使いました。結果患者にやけどをさせてしまいました。患者さんは女性で30台と若く、体に手術以外の傷を負わせてしまい、手術は無事成功しましたが、麻酔がさめた後医師から患者さんに事情を説明すると患者さんは激怒されました。後日私と手術室の看護師長と主治医と、病院のリスクマネージャーの4人でお詫びに行きました。
私もまさか医師がペンチを熱いまま、そのまま使ってしまうと思わなかったので、完全に冷めてから渡すべきでしたし、完全にコミュニケーション不足から起こってしまったアクシデントだったと思います。一つのミスが大きなアクシデントになることも多いので責任感の重い仕事だということを痛感しました。
手術室の中で使われる器械は手術によって違いますし、数えきれない数を扱っています、それぞれの手術に何が必要で、その器械が何個あるのか、滅菌されているのかということをすべて把握しないといけません。しかも時代とともに器械もどんどん変わるので、意識はもちろんしていますが、日々器械が関係するミスはなくならない状況になっています。

回答2
針に関するインシデントが多いと思います。手術で使用する針の大きさは5センチぐらいある大きな針から1ミリほどの見えないぐらいの針まであります。手術中は針は看護師がセットして、医師がすぐに使える状態で渡して、医師は使い終わったら看護師に返してくれるのですが、セットする時に針が飛んでしまったり、渡す際に息があわなくて針を落としたり、医師が使っている間に術野で針が飛んだり、色々な場面で針をなくします。大きい針でしたらまだ床を探したりして見つかる可能性が高いですが、1ミリになってくるとかなり難しくなります。見つけないと基本的には手術が終えられないので応援を呼んだりして探します。それでも10人が2時間ほど探しても見つからなかったこともあります。どうしても見つけられない場合はレントゲンで患者の体内にないことを確認できたら終了することもあります。
この場合術後の患者に経緯を話すのか話さないのかは主治医に任せていますので、全症例で針がなくなって見つからなかった場合患者に説明しているのかどうかは不明です。医師の中では体内にないならそれでいいという考えの人が多いです。しかしなくなった針が床に落ちたまま次の患者を入れて手術をした場合、万が一落ちた針を一つを数えて患者の体内に針が入ったまま閉じてしまうことも考えられるので看護師サイドでは絶対に見つけないといけないという気持ちで努力しています。トラブルにはなりにくいですが、インシデントで必ず上がってくる事例ではあります。

以前勤めていた病院で起こったことですが、患者さんは以前別の病院で頭の手術をされ、その後原因不明の感染などを何度も起こして、再度私が働いていた病院で手術したことがあります。私はその時手洗い看護師として手術に立ち会っていたんですが、患者さんの頭を切開して頭蓋骨を取った時にありえない光景が飛び込んできました。それはコアグラと共にガーゼが見えたんです。つまり体内遺残されていて、そのせいで感染を引き起こしていたものと考えられます。すぐにガーゼを除去し、瓶に入れ保管をしました。ガーゼの取り扱いも病院によって違います。ガーゼは白色ですが、血を拭いたりすると色が血の色になり、分かりにくくなるので、レントゲンを撮った時にすぐに分かるようにレントゲンに映る線をガーゼに編み込んでいるガーゼが主流です。しかし単なる何も編み込んでいないガーゼを使用している病院もあります。今回は単なるガーゼを使用し、それを体内遺残させた為に感染を起こしたものの、その後レントゲンで確認してももちろんガーゼが映る訳がないので原因が分からなかったということになります。ガーゼは前に手術された病院に送り、患者にはありのままの経緯をお話したそうです。その後患者は訴えたのかその辺までは知りませんが、大きなアクシデントになったことは間違いありません。

回答3
私は今年6年目の看護師なんですけど、2年前だったかリーダーデビューしたときにヒヤリとすることが起きましたね。
病院は結構大きくて、手術室も12部屋あるので、リーダーになるとすべての部屋の状況を確認したりスタッフの休憩時間を回すのに大変でした。ちょうどリーダーをしていた日に、休憩時間付近で一本の電話がかかってきてすぐに緊急手術を入れたいといわれました。でも休憩に行っているスタッフを呼び戻すのは暗黙のルールでダメなところなんです。あいている人が自分しかありませんでした。普通一つの手術には看護師2名つくのですが、「私しかいませんけど」と言うと、10分で始めないと危ない。なんでも手伝うから入れさせてと言われました。そう言われたらやるしかないので、手術の準備をしました。私の病院では薬の準備は看護師がするものでしたので、エスラックスとエホチールをシリンジに吸いました。吸っている最中にも、リーダーなので別の電話がバンバンなります。電話をしながらシリンジに薬を吸い、終わってからシールを貼るときにシリンジに入っている薬剤とは別のシールをそれぞれに貼りました。電話を切って、改めて見てみると、ふつうエスラックスは原液5ccに、エスラックスは生食9ccと混ぜて10ccにして用意するのに、明らかに別のシールが貼られていることに気付きました。事前に間違っていることを自分で気付けたのでよかったですが、一つは筋弛緩薬、一つは昇圧薬です。一歩間違えば大変なことになるので何かをしながら別の作業をすることはとても危険だと感じました。ミスは色々な偶然が重なって起こってしまうことだと思うので、怖いなぁと思いましたね。

(※)看護助手の求人情報はこちらです。

2017年08月01日

承認欲求

承認、認めてもらいたい人ってのは多い。
私だってちゃんと認めてもらいたいって思います。
でもそのアピールはしないタイプです。
「私は頑張っています」と態度や言葉でアピールしてくる人を見かけることがあるでしょ?
目標にむけて頑張っていること、自分を犠牲にしながらも頑張っている人は山ほどいるものです。
そんな中、それをあえて周囲の人に頑張ってるアピールをしている人は、
自分を評価してもらいながらも自分を尊敬してもらいたいという気持ちが込められていることもあります。
そんなことまでして?って思うけど、あの心理はどういうものなんだろうねー・・・わからない。

でも一度「あなたはすgぴねー」と言えばよ級は終わり。
いったんは終わります。
アピールする人はどんな人にもするので、また他の人にするのでしょうね。

自分がこれだけ頑張っているのだから、
あなたも頑張って欲しいという思いが込められている場合もあります。
夫婦間、カップル間に多く見られる行動でしょう。

私は仕事もやって家事もやっていると頑張ってるアピールをしたり、
私はいつもあなたを優先するようにしているといったアピールをすることで、
相手にも求めていることが伺えますね。
内心、自分ばかり頑張っている状態に疲れてしまっていたり、
不満を抱いているケースが多いのですって。

人間って・・・・笑
でもそれが人間なのだ。。。

2017年07月01日

ええ?ってなる言葉

女性が、男性からふられる時の言葉で「えー?」ってなるもの。
ネットからの受け売りで申し訳ないのですが、読んで「えーーー!」ってなったもので。

男性に言われてショックな言葉、です。
「最初から浮気だったんだよね」

えーーー!?でしょ?

浮気だったの?そりゃ失礼いたしました、って感じ?

「もっと綺麗になったらまた付き合ってもいい」

えーーーーー!?でしょ?
ショック!!!
じゃどうして付き合ったの?やっぱり遊び?そういうこと?

いろいろありますが、
「最初からそんなに好きじゃなかった」
ってのもありました。
えーーーー!!!!!です。

半年付き合った彼に、
『最初からそんな好きじゃなかったし、半年たっても好きになれなかった』
と言われて呆然とした人がいるのだそうで。そりゃそうだ。
この半年返してもらえますか?ですね。

▽好きじゃないなら付き合うなよ! と言いたくなりますね。
女性にとって20代後半の半年がどれだけ大切か、世の男性には理解してもらいたいものです。

これを逆に女性から男性が言われたとしてもショックでしょう。
そんな思い入れがないなら付き合うんじゃないよ、まったくーー!
もっといい言葉でふってあげなさいよー、ともいえる。

2017年06月01日

膝のトラブル

年齢を重ねていくと、とくに女性は膝のトラブルに悩まされますね。
運動しろって言われそうですが、運動したからこその痛みの可能性も大きい。
これは若くてもなるので、運動は控えめにするとか、マッサージでやわらげるとかしないといけない。

膝の裏側に、ズキズキするような鈍痛が続き、そのうえ、
時には、ピリっと電気が走るような鋭い痛みを感じる事があります。
人によっては、鈍痛だけでなく、強いツッパリや、腫れも、感じる人もいます。
また、痛みを感じる場所も、膝裏と言うより、
「膝裏のスジ」とか、「膝の横」に感じる人もいます。

以前私もなりまして。
ズキンズキン、という感じ。でも決して大きな痛みではないのです。
これをほうってくとよくない、って分かっていながら若さにかまけていました。
今は少しでも違和感があったら休むようにしているし、
人にもそう指導しています。

トラブルのなかでもけっこう多い「膝」、大事にしてあげなきゃね。
ってことで、温まってマッサージしようっと。マッサージが大好き!