2017年10月01日

フェイスブックトラブル

フェイスブックに投稿しようとしたのに、投稿画面が開けなかった。
どういうことだーー?

調べたら、投稿できない、っていうのはたくさん出てきた。
フェイスブック、しっかりしてくれー。

普通に「電波が悪いのでは?」なんていう回答もありました。
そうなら簡単ですけどね、、、そんなもんじゃないでしょ。

次に、「アカウントが停止されたんでは?」がありました。
アカウントを停止されると、投稿やいいねなどの機能が一定期間使用できなくなります。

アカウントが停止は通報、自動検出、不正利用の3つの検出方法があります。
自動検出は、主に「一定期間に友達申請やいいねをたくさん行う」
など、一定期間に同じ動作をたくさん行うと検出されるといわれています。

投稿などのアクティビティはアカウント停止を解除されるまで行うことができません。
また停止期間の具体的な日数は確認されていません。

よく分からないですね。。。でも、いずれ出来るようになるのかな?

とにかくたくさんあったけど、回答のどれもが納得のできるものじゃなかった。
もっとちゃんと出来たら悩むこともないのだ。

なにごとも、だけど、エラーにならずにできるように
ならんかのーー・・・・・。

2017年09月01日

指や手のひらを・・・

アスペルガーの人は、手のひらをひらひらさせてバイバイしたりするそうです。
指を回したりもあるようで。
これをしてる人がいたらアスペルガーかも?って思っちゃいますね。

大人になってから 発達障害と診断されるケースが増えています。
集中しなければいけないのに外部の刺激によって集中力を保ち続けられない。
衝動的に行動を起こしてしまう。

などなど、あげたらキリがない。

よく間違って診断されるのがアスペルガー障害とADHDです。
本質的に異なりますが、似ている点が多々あるため、誤診を受けやすいのですね。

指や手をひらひらさせるのは子供のアスペルガーに多いようです。
でも、そうじゃなくてもこれをする子供もいるので、いちがいにはいえないし、
もちろん素人が
あの人はアスペルガーだよね」
とは言えないのです。また、そうだとしてもその人には悪くないのです、あれって先天性のものなのですから。

それにしても最近この言葉はよく聞かれるようになりましたね、私は数ねん前まで知らなかったのに。

2017年08月28日

手術室看護師をしていてミスをしたり、何かクレームを言われたりトラブルになったりしたことはありますか?

質問
手術室は命を預かるとても大変な仕事だという印象があります。どのようなミスを起こしやすいのか、その後どうなるのかなど体験談などあれば教えていただきたいです。

回答1
私が手術室看護師1年目の頃の話ですが、同じ手術を3回する日があり、手術に必要な器械(アメリカンペンチ)が2個しかないということに気付かなかったことがあります。2例目が終わり、次の手術の準備をしているときにないことに気付き、慌てて高速オートクレーブで回しました。普通だったら滅菌するのに1時間以上かかるところを高速で回すと20分ぐらいで終わります。その20分オートクレーブにペンチを入れている間に次の患者さんが来たので、迎えにいって、麻酔導入、手術の体位になり、準備をしていました。そのころにはすでに滅菌は終わっていたと思いますが、患者さんの麻酔など色々介助することもあり、部屋からなかなか出れなく、滅菌済みのペンチを取り出す時間もありませんでした。それ以前に正直忘れていたということもあったと思います。医師に「ペンチちょうだい」と言われ、そこで初めてペンチを滅菌するためにオートクレーブに入れたままであったことに気付いて、急いで部屋を出て取りにいきました。ペンチをもって部屋に戻ってきたもののペンチはかなり熱いままです。オートクレーブは135度と高温なため、滅菌が終わった瞬間に少しはやく取り出していたらもう少し温度は下がっていたと思われます。私は医師に「ペンチがまだ熱いです。」と声をかけたが医師に「とりあえず頂戴」と言われたので、清潔操作でペンチを医師に渡しました。医師は滅菌手袋をはめていることもあり、あまり熱いことが分からなかったのか、そのまま患者に使いました。結果患者にやけどをさせてしまいました。患者さんは女性で30台と若く、体に手術以外の傷を負わせてしまい、手術は無事成功しましたが、麻酔がさめた後医師から患者さんに事情を説明すると患者さんは激怒されました。後日私と手術室の看護師長と主治医と、病院のリスクマネージャーの4人でお詫びに行きました。
私もまさか医師がペンチを熱いまま、そのまま使ってしまうと思わなかったので、完全に冷めてから渡すべきでしたし、完全にコミュニケーション不足から起こってしまったアクシデントだったと思います。一つのミスが大きなアクシデントになることも多いので責任感の重い仕事だということを痛感しました。
手術室の中で使われる器械は手術によって違いますし、数えきれない数を扱っています、それぞれの手術に何が必要で、その器械が何個あるのか、滅菌されているのかということをすべて把握しないといけません。しかも時代とともに器械もどんどん変わるので、意識はもちろんしていますが、日々器械が関係するミスはなくならない状況になっています。

回答2
針に関するインシデントが多いと思います。手術で使用する針の大きさは5センチぐらいある大きな針から1ミリほどの見えないぐらいの針まであります。手術中は針は看護師がセットして、医師がすぐに使える状態で渡して、医師は使い終わったら看護師に返してくれるのですが、セットする時に針が飛んでしまったり、渡す際に息があわなくて針を落としたり、医師が使っている間に術野で針が飛んだり、色々な場面で針をなくします。大きい針でしたらまだ床を探したりして見つかる可能性が高いですが、1ミリになってくるとかなり難しくなります。見つけないと基本的には手術が終えられないので応援を呼んだりして探します。それでも10人が2時間ほど探しても見つからなかったこともあります。どうしても見つけられない場合はレントゲンで患者の体内にないことを確認できたら終了することもあります。
この場合術後の患者に経緯を話すのか話さないのかは主治医に任せていますので、全症例で針がなくなって見つからなかった場合患者に説明しているのかどうかは不明です。医師の中では体内にないならそれでいいという考えの人が多いです。しかしなくなった針が床に落ちたまま次の患者を入れて手術をした場合、万が一落ちた針を一つを数えて患者の体内に針が入ったまま閉じてしまうことも考えられるので看護師サイドでは絶対に見つけないといけないという気持ちで努力しています。トラブルにはなりにくいですが、インシデントで必ず上がってくる事例ではあります。

以前勤めていた病院で起こったことですが、患者さんは以前別の病院で頭の手術をされ、その後原因不明の感染などを何度も起こして、再度私が働いていた病院で手術したことがあります。私はその時手洗い看護師として手術に立ち会っていたんですが、患者さんの頭を切開して頭蓋骨を取った時にありえない光景が飛び込んできました。それはコアグラと共にガーゼが見えたんです。つまり体内遺残されていて、そのせいで感染を引き起こしていたものと考えられます。すぐにガーゼを除去し、瓶に入れ保管をしました。ガーゼの取り扱いも病院によって違います。ガーゼは白色ですが、血を拭いたりすると色が血の色になり、分かりにくくなるので、レントゲンを撮った時にすぐに分かるようにレントゲンに映る線をガーゼに編み込んでいるガーゼが主流です。しかし単なる何も編み込んでいないガーゼを使用している病院もあります。今回は単なるガーゼを使用し、それを体内遺残させた為に感染を起こしたものの、その後レントゲンで確認してももちろんガーゼが映る訳がないので原因が分からなかったということになります。ガーゼは前に手術された病院に送り、患者にはありのままの経緯をお話したそうです。その後患者は訴えたのかその辺までは知りませんが、大きなアクシデントになったことは間違いありません。

回答3
私は今年6年目の看護師なんですけど、2年前だったかリーダーデビューしたときにヒヤリとすることが起きましたね。
病院は結構大きくて、手術室も12部屋あるので、リーダーになるとすべての部屋の状況を確認したりスタッフの休憩時間を回すのに大変でした。ちょうどリーダーをしていた日に、休憩時間付近で一本の電話がかかってきてすぐに緊急手術を入れたいといわれました。でも休憩に行っているスタッフを呼び戻すのは暗黙のルールでダメなところなんです。あいている人が自分しかありませんでした。普通一つの手術には看護師2名つくのですが、「私しかいませんけど」と言うと、10分で始めないと危ない。なんでも手伝うから入れさせてと言われました。そう言われたらやるしかないので、手術の準備をしました。私の病院では薬の準備は看護師がするものでしたので、エスラックスとエホチールをシリンジに吸いました。吸っている最中にも、リーダーなので別の電話がバンバンなります。電話をしながらシリンジに薬を吸い、終わってからシールを貼るときにシリンジに入っている薬剤とは別のシールをそれぞれに貼りました。電話を切って、改めて見てみると、ふつうエスラックスは原液5ccに、エスラックスは生食9ccと混ぜて10ccにして用意するのに、明らかに別のシールが貼られていることに気付きました。事前に間違っていることを自分で気付けたのでよかったですが、一つは筋弛緩薬、一つは昇圧薬です。一歩間違えば大変なことになるので何かをしながら別の作業をすることはとても危険だと感じました。ミスは色々な偶然が重なって起こってしまうことだと思うので、怖いなぁと思いましたね。

(※)看護助手の求人情報はこちらです。

2017年08月01日

承認欲求

承認、認めてもらいたい人ってのは多い。
私だってちゃんと認めてもらいたいって思います。
でもそのアピールはしないタイプです。
「私は頑張っています」と態度や言葉でアピールしてくる人を見かけることがあるでしょ?
目標にむけて頑張っていること、自分を犠牲にしながらも頑張っている人は山ほどいるものです。
そんな中、それをあえて周囲の人に頑張ってるアピールをしている人は、
自分を評価してもらいながらも自分を尊敬してもらいたいという気持ちが込められていることもあります。
そんなことまでして?って思うけど、あの心理はどういうものなんだろうねー・・・わからない。

でも一度「あなたはすgぴねー」と言えばよ級は終わり。
いったんは終わります。
アピールする人はどんな人にもするので、また他の人にするのでしょうね。

自分がこれだけ頑張っているのだから、
あなたも頑張って欲しいという思いが込められている場合もあります。
夫婦間、カップル間に多く見られる行動でしょう。

私は仕事もやって家事もやっていると頑張ってるアピールをしたり、
私はいつもあなたを優先するようにしているといったアピールをすることで、
相手にも求めていることが伺えますね。
内心、自分ばかり頑張っている状態に疲れてしまっていたり、
不満を抱いているケースが多いのですって。

人間って・・・・笑
でもそれが人間なのだ。。。

2017年07月01日

ええ?ってなる言葉

女性が、男性からふられる時の言葉で「えー?」ってなるもの。
ネットからの受け売りで申し訳ないのですが、読んで「えーーー!」ってなったもので。

男性に言われてショックな言葉、です。
「最初から浮気だったんだよね」

えーーー!?でしょ?

浮気だったの?そりゃ失礼いたしました、って感じ?

「もっと綺麗になったらまた付き合ってもいい」

えーーーーー!?でしょ?
ショック!!!
じゃどうして付き合ったの?やっぱり遊び?そういうこと?

いろいろありますが、
「最初からそんなに好きじゃなかった」
ってのもありました。
えーーーー!!!!!です。

半年付き合った彼に、
『最初からそんな好きじゃなかったし、半年たっても好きになれなかった』
と言われて呆然とした人がいるのだそうで。そりゃそうだ。
この半年返してもらえますか?ですね。

▽好きじゃないなら付き合うなよ! と言いたくなりますね。
女性にとって20代後半の半年がどれだけ大切か、世の男性には理解してもらいたいものです。

これを逆に女性から男性が言われたとしてもショックでしょう。
そんな思い入れがないなら付き合うんじゃないよ、まったくーー!
もっといい言葉でふってあげなさいよー、ともいえる。

2017年06月01日

膝のトラブル

年齢を重ねていくと、とくに女性は膝のトラブルに悩まされますね。
運動しろって言われそうですが、運動したからこその痛みの可能性も大きい。
これは若くてもなるので、運動は控えめにするとか、マッサージでやわらげるとかしないといけない。

膝の裏側に、ズキズキするような鈍痛が続き、そのうえ、
時には、ピリっと電気が走るような鋭い痛みを感じる事があります。
人によっては、鈍痛だけでなく、強いツッパリや、腫れも、感じる人もいます。
また、痛みを感じる場所も、膝裏と言うより、
「膝裏のスジ」とか、「膝の横」に感じる人もいます。

以前私もなりまして。
ズキンズキン、という感じ。でも決して大きな痛みではないのです。
これをほうってくとよくない、って分かっていながら若さにかまけていました。
今は少しでも違和感があったら休むようにしているし、
人にもそう指導しています。

トラブルのなかでもけっこう多い「膝」、大事にしてあげなきゃね。
ってことで、温まってマッサージしようっと。マッサージが大好き!

2017年05月01日

そういえばそうだね。

アイドルが芸能活動を行う場合、通常、芸能活動の契約を芸能プロダクションと締結しますね。

この契約では、異性と交際することを禁止し、
これが発覚した場合には契約解除事由とするとともに、
損害賠償請求の対象となる旨を規定することが多いようです。

これがまかり通るのなら、一般の会社の「社内恋愛禁止」もまかり通るのか、という疑問。
そういえばそうですよね。

例えば、雇用契約において社内や取引先関係者との不倫禁止規定を設けることについては、
少なくとも自らの配偶者や不倫相手の配偶者との関係では
違法な行為なのであるから、会社に対する関係でも、会社の業務の性質上、
不倫禁止が必要と言え、かつ、不倫関係の発覚により会社の業務に影響が生じ会社に損害が生じうることが被用者からも容易に認識可能であったと言えるようなときには
有効と認められる可能性があるかもしれないのだそうです。

うわぁ。
・・・ってことで、気を付けましょう(!!)。
なにをだ?????笑

2017年04月01日

黒豆

黒豆を煮て、、、煮てから「どうやって味付けしよう」って考えた。
おせち料理みたいにしようかなと思ってしてみた。
黒豆、もらったから作ったけど、黒豆って普段あまり食べない??ですよね?
考えたら、ほとんど1年をつうじて食べた記憶がないな、と思いました。

田舎の家で出てきたら食べるけど、田舎の家にいく機会もないし、
行ったからって絶対出てくるものでもない。
でも身体にはいいし、縁起物ですからね、いただいた時はたくさん煮て、たくさん食べましょう。

え?いただかなくても食べなさい?
そうですよねー、積極的に食べたいものですね。
どうして食べないんだろ?
料理は少々手間ですけど、最近は缶詰だってあるだろうし。

どこかで見かけたら買うようにしまーす。
さて、作った黒豆は美味しく出来ました。こうでなくっちゃ。
これからもこうして時々食べます。
健康のためにもね!

2017年03月01日

おでん

おでんの季節ですよね、え?もう遅い?
おでんって今は1年中食べてもおかしくないし、いいじゃないですかー、我が家は今日おでんでした。

おいしくおでんを作るには守りたいコツがあります。
「煮えにくいもの、味のしみ込みにくいものから順番に煮る」
「弱火でコトコト煮る」「鍋にフタをして煮込むときは必ずフタをずらす」
「練りものは煮込みすぎない」「はんぺんは食べる直前に」
などです。

でも、我が家ではあまりそういうことをこだわらないで適当にやってますよ。
それでも十分美味しいし、一般的にはこんなもんでしょ?

おでんをおいしく作るコツは煮込みすぎないこと。
順番に種ものを入れて、約45分で完成です。
簡単。

おでんをおいしく作るために注意したいのは、
「おでん汁」の作り方と「鍋」の選び方です。
これができれば完璧。

てなことで、完璧なおでん、また明日もいただきまーす!
もぐもぐ。

2017年02月01日

もし外国に家を買うなら

外国に家を持つって素晴らしいと思いません?
住まなくても投資で買う人もいるみたいですが。


例えばですけど、スペインで家を買う場合、
購入するにあたり、まずは、市内での住宅か、郊外にある住宅を購入したいのかを決めますよね。
断然郊外派なのですが、都会って人のほうが多いかな?

る程度の希望エリアが決まったら、中古物件にするか、新築物件にするかを決めます。
こうして、実際の物件探しを始めることができるのです。

住宅ローンは、住宅の購入にあたり、一括払いでない限りは必要となります。
住宅ローンには、「変動金利ローン」と、「固定金利ローン」の2つから選ぶことができます。

変動金利は、銀行の金利によって変わり、定期的に更新されるので、
ローンを組んだ時と、10年後とでは支払う金利も変わってきます。

うまく金利が下がれば良いのですが、急激に上がってしまうということもあるので注意が必要ですよね、危ないx2、っと。

固定金利は25%が平均の金利となっていますが、
金利が安定しているので安心でしょう。

ということで、なんとかなるか!???